P2Pで見るよりもライブストリーミングで見る方が便利

以前、P2P TVで見れるソフトをいろいろ紹介しました。

アジア圏の人の多くはP2Pでスポーツ観戦したりTVを見たりする傾向があるなと思います。

P2P経由でスポーツ等を配信している時の中継の言葉は、主に中国系の言語が多いですよね。

英語の実況を聞くことはあまりないような気がします。

というのもソフトが中国生まれが多いからです。

やっぱり英語で聞きたいと思いませんか?

英語圏のテレビはどこでみたらいいのか?

これはライブストリーミングのサービスでスポーツやTVの番組を見たりすることが多いなと思います。

アメリカのテレビ番組やスポーツを見たければ、Justin.tv等のライブストリーミングサービスで検索すればすぐに出てきます。

こういうサービスがあるので、P2Pで配信する意味がないような感じがします。

どのような使い方があるのか?

インターネットTVをしたければ自分のゲームの進行状況を放送とか・・・・。

そのぐらいしかないような・・・。

あとは自分の放送局みたいな感じでしょうか?

学校の放送部とかで活動している学生さんたちは、インターネットTVを利用して世界中の人に聞いてもらうのは良いことだと思います。

がんばって英語ですればたくさんの人が聞くのではないでしょうか?

ライブストリーミングはそのうち、’いや今でも著作権等の問題があると思うのでいずれ違う形にとってかわるような気がします。

今ではアメリカの3大スポーツはインターネットで試合を配信しています。

NBAもリーグパスとかありますが、1年間のパスで購入しないと見れないんですよね。
200ドル近くするので高いと思います。

1試合からでも見れるようにして欲しいなと。

あと少ししたらメジャーリーグの試合も始まるので楽しみです。

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