ちらほらとPocketsmithの話題を見かけるので試してみた。まだベータなので招待制のようです。興味ある方はメールを送って招待してもらうと良いでしょう。
Pocketsmithはオンライン上で支出管理ができる家計簿のようなモノ。おもしろいのはカレンダーと統合されているので見やすいこと。GoogleカレンダーやiCalとも同期が可能です。
面白い点は月々の支出の予想を立てて実際との差をグラフで表示ができる点。自分の予想よりも大きく出費していれば抑えることもビジュアル的に見て実感ができる。
ちらほらとPocketsmithの話題を見かけるので試してみた。まだベータなので招待制のようです。興味ある方はメールを送って招待してもらうと良いでしょう。
Pocketsmithはオンライン上で支出管理ができる家計簿のようなモノ。おもしろいのはカレンダーと統合されているので見やすいこと。GoogleカレンダーやiCalとも同期が可能です。
面白い点は月々の支出の予想を立てて実際との差をグラフで表示ができる点。自分の予想よりも大きく出費していれば抑えることもビジュアル的に見て実感ができる。
以前にCrossoverでMetatrader(MT4)をインストール方法を説明しました。
そのMetatraderには便利な機能があります。
インディケーター(テクニカル指標)がたくさんあります。
せっかくMetatraderを利用するなら使わない手はありません。
今では有志の方々がいろいろな自作のインディケーターを配布されています。
そんな配布サイトを一部紹介。
自作のインディケーターやシステムトレードの説明等もあって内容は深いです。
次は
MacでFXするにはいろいろな障害があります。
利用している業者がサポートしてないとか・・・メジャーなチャートソフトが利用できないとか・・・
そんな感じのMacの環境です。
WindowsにはMetatraderという大変すぐれたチャートソフトがあります。
これをMacでも利用できないものかと。
BootcampでWindowsを起動してMetatraderをインストールしても良いのですが、そうすると今度はLeopardが利用ができません。
ちゅーわけでMacでWindowsのアプリケーションが動作できるソフトがあるのでそれを利用する事にしました。
Crossoverです。

オンラインで株式投資する為の10の心得があったので。
Smartmoneyで6部門に分けて米国にあるオンライン証券会社の比較が載っていたので紹介したいと思います。
比較するのはCommission, Investment, Banking Service, Tools, Research, Customer Serviceです。
まず気になるのが手数料ですね!
やはりZeccoの安さは見逃せないのでしょうか?! ただし条件がありますけどね。
そんな私もZeccoの口座を持っていますが、手数料がとられるようになってからは利用していません。
Tradekingも格安の証券会社ですが、残念ながらSSN(ソーシャルセキュリティ)を保持していないと口座をあけられないようです。
次に気になるのはリサーチですね。投資する方は事前にリサーチをしてから株の売買をされる方が多いので情報が多ければ多いほど参考になります。
リサーチ部門でトップの評価だったのはTD Ameritradeでした。反対に最低だったのはZeccoやSoGo Tradeでした。
ツールも売買する上で大変重要ですね。最も評価が良かったのはE*Trade and TD Ameritradeです。ちゃんとオーダーもちゃんと執行してくれてロスタイムが無いようです。この重要な部門で最低だったのはShareBuilderです。
大小の様々な証券会社は株の売買だけではなくファンドやインデックスも取り扱ってます。Fidelityは他の証券会社より3倍のファンド等を取り扱ってるようです。
ただCharles Schwabの方がノーロード等の取り扱いが多いとの事です。
やっぱり何事も手数料がかからないのがいいですよね! 反対に最低評価なのはSoGo Tradeでしたw
さて売買してないときのバンキングサービスはどうなんでしょうか?