シャパーダ・ディアマンティーナの最後の日です。今日の夜に夜行バスにてサルバドールに戻って昼からフォルタレーザに行きます。
最後の日にふさわしく、Poco Azulです。ここは、ある時期になると太陽光が洞窟に差し込んで、とても奇麗な風景になります。結論から言うと、今回は時期ではなかったけど、行っておいて良かったし、最後にしておいてよかったです。
今日もまたロングドライブです。ずっと続く道。

シャパーダ・ディアマンティーナの最後の日です。今日の夜に夜行バスにてサルバドールに戻って昼からフォルタレーザに行きます。
最後の日にふさわしく、Poco Azulです。ここは、ある時期になると太陽光が洞窟に差し込んで、とても奇麗な風景になります。結論から言うと、今回は時期ではなかったけど、行っておいて良かったし、最後にしておいてよかったです。
今日もまたロングドライブです。ずっと続く道。

前日の暑さは異常でした。肩の皮もむけてしまうかもしれないほどです。今日は、Mosquitoという所に行きます。滝の下側と上側の両方を見に行きます。車で1時間以上ドライブしてから歩きます。
前日の疲れもなく、早朝に目が覚めました。早寝早起きはよいですね。今日は、Marimbusと言う所に行きました。なんて言うのでしょうか、ちっちゃい版のパンタナールかもしれません。
サルバドールからバスで6時間かけてレンソイス(Lencois)という町にやってきました。ここはブラジルの観光でかなり行きたいと思っていた場所です。とにかくバスの中の席が臭い×100。だけど臭いのを我慢してでも、来る価値があります。サルバドールまで来たのなら、足を運んではどうでしょうか?
Lencoisは人口6000人ぐらいの小さな町です。世界中からバックパッカーや観光客がやってくるほど、人気があるシャパーダ・ディアマンティーナ国立公園があります。特にヨーロッパからの人気はすごいようです。山好きの人やハイキングが好きな人には特にオススメします。ロッククライミングも有名です。とにかくする事がいっぱいあります。1週間でも足りないぐらいの見所がたくさんありますよ。